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実践的な活動を続ける、桃大生の取り組み

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社会科学系総合大学である桃山学院大学は、現代の様々な社会課題を実践的に学ぶ取り組みが充実しています。 このマガジンでは、そんな社会課題に挑む「桃大生」の姿を紹介します。
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記事一覧

起業部の学生がスイーツを開発!無印良品あべのハルカス店で販売しました

ビジネスプランの事業実現まで高めることを目指す「起業部」の学生9人が、オリジナルのスイー…

ジェノサイド(大虐殺)からの再生を学ぶ/アフリカ・ルワンダでフィールドスタディ

 桃山学院大学の学生5人が今夏、約30年前に〝民族対立〟から大虐殺(ジェノサイド)が起こっ…

EV(電気自動車)普及の先進国・ノルウェーに学ぶ/経済学部吉弘ゼミが大阪府・市のプ…

 経済学部の地域政策ゼミ(吉弘憲介教授)の学生7人が10月8日、大阪府・市の「副首都・大阪」…

長野県立科町の「タテシナソン」ーーBD学部生2人が大賞などに輝く

 全国的に猛暑が続いていた9月初め。涼しさを求めて観光に訪れる家族連れや若者グループとは…

社会学科の学生が鳥取県内でフィールドワークを実施

 社会学部社会学科では、夏期休暇中に「社会学特講 ー フィールドワーク入門」と「同・応用」…

「イズミヤゆいテラス河内長野」活動報告/第7弾 「ゆいテラス研究員」武者修行?に出…

 本学では、2021年4月に河内長野市にオープンした地域住民のためのまちづくり支援拠点「イズ…

文化財資料の保存修復の最前線を学ぶ/元興寺文化財研究所総合文化財センター

 「博物館資料保存論」の授業の一環として、博物館学芸員課程受講生と井上ゼミの学生が8月3日、奈良市の公益財団法人元興寺文化財研究所総合文化財センターを見学しました。 学芸員課程は博物館や美術館などの学芸員資格の取得を目指すコースで、全学部の学生が履修できます。博物館資料保存論は、埋蔵文化財や古い文献資料、文化財級の美術品などの修復法や劣化を防ぐ保存法などを学びます。  同研究所は、国宝に指定されている稲荷山古墳出土鉄剣に金象嵌の文字が刻まれていることをX線検査で解明(197

ももやまキッズランドを開催

 6月24日(土)、和泉中央駅近くの「アイ・あいロビー」との協働で、「ももやまキッズランド…

本学学生が博物館グッズの企画制作に協力/大阪府立弥生文化博物館

 大阪府立弥生文化博物館(大阪府和泉市)のオリジナルグッズ制作に本学の学芸員課程と経営学…

地域の魅力・顔づくりプロジェクトの活動に本学学生が参加

 6月12日(月)・6月19日(月)の2日間、本学の学生(ボランティア・スタッフ)が、地域の魅…

大阪府・市のプロジェクトで、大阪IR(統合型リゾート)計画の地域への影響を研究【経…

 大阪湾の人工島・夢洲(ゆめしま)に建設予定のカジノを含む統合型リゾート計画(大阪IR)が…

高齢者に「模擬外出」をプレゼント【ソーシャルデザイン学科(福祉)】

2022年8月2日、ソーシャルデザイン学科(福祉)の学生を中心とした学生団体、FIOREI(フィオレイ…